遊びも、お出かけも、ごはんも。ルークくんとの毎日を支える「わんこだし」

遊びも、お出かけも、ごはんも。ルークくんとの毎日を支える「わんこだし」
#水分補給#栄養補給
遊びも、お出かけも、ごはんも。ルークくんとの毎日を支える「わんこだし」

遊ぶことが大好きで、ドッグランやお出かけにも全力で向き合う元気な男の子。
S.Y.様の家族の一員であるルークくんは、1歳4ヶ月のポンスキーです。
キラキラと輝く瞳が印象的な、エネルギーあふれる存在です。

  • お名前:ルークくん
  • 犬種:ポンスキー
  • 年齢:1歳4ヶ月
  • 体重:15kg
  • 性別:男の子
  • 利用歴:2024年9月~

「わんこだし」との出会い

初めて出会ったのは、約1年前の恵比寿のマルシェでした。
その日は、まだお散歩デビューをしたばかりのルークを連れて、街をゆっくり歩いていた時のことです。
当時のルークは5〜6ヶ月ほどで元気いっぱいでしたが、遊びに夢中になると、お水をあまり飲んでくれないことがありました。

たくさん走り回ったあとでも、水を用意してもなかなか口をつけてくれず、ちゃんと水分は足りているのかなと、心配に感じることもありました。
そんな中で出会ったのが、「わんこだし」でした。
試しにその場で作っていただいたお出汁を差し出してみると、それまで水にはあまり興味を示さなかったルークが、すぐに気づいて近づいてきました。
そしてひと口飲むと、驚くほど夢中になってごくごくと飲み始めたのです。

その姿は今でも忘れられません。
小さな体で一生懸命に飲む姿を見て、こんなに喜んでくれるのだと、とても嬉しくなったのを覚えています。

これなら安心して水分補給をさせてあげられる。
そう感じたことが、「わんこだし」を始めるきっかけになりました。

我が家のわんこだし活用術

  1. 遊びやお出かけに夢中な時の“お守り”としての水分補給
    公園で遊び始めると、ルークは夢中になってしまい、お水をなかなか飲んでくれないことがありました。
    たくさん走ったあとでも飲まないことがあり、水分が足りているのか心配になることもありました。
    そんな時に助けられているのが「わんこだし」です。
    ただのお水には興味を示さない時でも、用意するとすぐに気づいて駆け寄り、夢中になって飲んでくれます。
    今では我が家にとって、安心して水分補給をしてもらうための欠かせない存在になっています。
  2. 運動前の“賢い選択”としての栄養補給
    ルークは運動が大好きで、ドッグランへ行く日をとても楽しみにしています。
    だからこそ、運動前の食事には気を遣っています。
    胃捻転のリスクを考えると、運動直前に固形のごはんは避けたい一方で、何も食べないまま運動するのも心配でした。
    そこで、ドッグランへ行く前には「わんこだし」をあげています。
    体に負担をかけずに、少しお腹を満たしてあげられるからです。
    帰宅後は落ち着いたタイミングで、固形のごはんをあげるようにしています。
  3. 家族みんなで楽しむ食卓の共有体験
    「わんこだし」は、水分補給だけでなく、ルークの食事の幅を広げてくれました。
    粉末と米粉と合わせた手作りの薬膳クッキーを作ると、香りに気づいたルークが待ちきれない様子で寄ってくることもあります。
    また、お出汁で蒸し野菜と卵の茶碗蒸しにしたり、だしがらを乾燥させてふりかけとして活用したりと、無駄なく使えるのも嬉しいポイントです。
    今では、家族みんなの食卓が豊かになりました。

これから「わんこだし」を試す方へ

続けていく中で、食事の時間は単なる栄養補給ではなく、未来の健康につながる大切な時間だと感じるようになりました。

封を開けた瞬間に広がるお出汁の香りは、愛犬の「食べたい」という気持ちを優しく引き出してくれます。
余計なものが入っていない、素材そのものの美味しさが伝わるからこそ、安心して毎日のごはんに取り入れられています。

また、ボトルにお水とパックを入れておくだけで移動中にお出汁が出来上がる手軽さも、大きな魅力のひとつです。
場所を選ばず、いつでも新鮮な一杯を用意できることに助けられています。

水分補給だけでなく、使い道の広さも魅力です。
特別な準備をしなくても、愛犬との食卓がぐっと豊かになるように感じています。
今では、わが家にとってなくてはならない存在です。

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