薬膳× 獣医学
Herbal Medicine × Veterinary Medicine
からだを想う、プロの安心を。
薬膳師と獣医師がサポート!
東洋医学に基づき健康維持の手助けをして参ります。
飲膳ひなたの監修チームは、国際薬膳師と栄養学・薬膳学を専門とする獣医師です。
東洋医学の考え方をもとに、愛犬・愛猫の健康と栄養に配慮した製品開発を行っています。
監修チームの紹介
梅原孝三
中桐由貴
(なかぎりゆき)
獣医師
アニマル・ケアサロン「FLORA(フローラ)」院長
獣医師・鍼灸師
- 日本ペットマッサージ協会 理事
- 日本メディカルアロマテラピー 動物臨床獣医部会 理事
- ペット薬膳国際協会 理事
主な著書
『ねこほぐし』(2023年2月 産業編集センター)
『シニアねこほぐし』(2024年2月 産業編集センター)
『春夏秋冬ねこほぐし』(2025年2月 産業編集センター)
わんこだし推薦コメント
「飲膳ひなた」は薬膳の考えに基づいた、普段の生活の中で健康なからだ作りを目的として開発されており、なおかつ“ おだし” によって水分補給が出来ることが大きな魅力です。
人間もそうですが、わんちゃんにとっても、からだの巡りを良くするために水分を摂ることはとても大事です。
是非、日常のお食事の中でサプリメント感覚として取り入れてほしい一品です。
永峯真一
(ながみねしんいち)
国際薬膳師
国際薬膳師・国際薬膳調理師
株式会社ナガミネ 代表
薬膳小町 主催者
「国産食薬」の製造を目指し、鹿児島県霧島市に農園を開園・運営。
古来からの薬膳学を継承しつつ、現代の世界的な食文化や最新の栄養学を積極的に取り入れ、和・洋・中の垣根をこえた新しく独創的な薬膳の創造を目指す。
薬膳の製造や新商品開発に取り組む一方、県内外のレストランレシピや企業の薬膳を取り入れた加工品等の考案・監修をつとめる。
わんこだし推薦コメント
薬膳には気・血・水という考え方があり、この3つの要素が調っていれば心身ともに健康状態であるといわれます。
”わんこだし”はこの3つの要素をサポートする食材で構成されています。日々の健康を維持していくうえでもおすすめいたします。
獣医師・調理師・国際中医師
仙台プラム動物統合医療センター
センター長
主な著書・監修書籍
『猫の寿命は8割が“ごはん”で決まる!』(双葉社)
『愛犬のためのホリスティック食材事典』(日本アニマルウェルネス協会)
『ネコDK』各号(晋遊舎)など
わんこだし推薦コメント
飲膳ひなたの「わんこだし」は、愛犬の健康を第一に考え、薬膳の知識を活かして開発されました。
愛犬に必要な水分補給を促進するため、旨味成分が豊富な「だし」に着目し、安全性にもこだわった原材料を使用しています。
また、愛犬の嗜好性を高める工夫が施されているため、日々の食事に取り入れやすいのが特長です。
さらに薬膳学に基づいた生薬食材が、愛犬の体のバランスを整え、健康維持をサポートします。
人用の薬膳茶のように、毎日の健康を支えるための一品としてぜひご利用ください。