ライくんとの毎日に、安心と美味しさを。引き継がれる「わんこだし」で作る愛情スープごはん

ライくんとの毎日に、安心と美味しさを。引き継がれる「わんこだし」で作る愛情スープごはん
#水分補給#栄養補給
ライくんとの毎日に、安心と美味しさを。引き継がれる「わんこだし」で作る愛情スープごはん

Y.H.様の家族の一員であるライくん。
元気いっぱいの3歳のポメラニアンの男の子。
珍しいパーティーカラーの美しい毛並みを持ち、駆け回る元気な姿から、ご家族からは愛情を込めて「デカポメ」と呼ばれているそうです。

  • お名前:ライくん
  • 犬種:ポメラニアン
  • 年齢:3歳
  • 体重:5kg
  • 性別:男の子
  • 利用歴:2024年6月~

「わんこだし」との出会い

初めて知ったのは、マルシェでした。
当時、12歳だった先代犬のポメラニアン「ふうちゃん」は、心臓に持病があり、シニア期に入るとともに食が細くなり、お水もあまり飲まなくなっていました。

何か少しでも口にしてくれるものはないかと探していた中で出会ったのが、「わんこだし」でした。

マルシェのブースで試飲を差し出すと、それまでお水に興味を示さなかったふうちゃんが、ごくごくと美味しそうに飲んでくれたのです。
それは、希望の光のような瞬間でした。

その姿が購入の決め手となり、やがて我が家の定番ごはんとなっていきました。

我が家のわんこだし活用術

  1. 特製スープごはんでしっかり栄養補給
    我が家の定番ごはんは、「わんこだし」で作る特製スープごはんです。
    鶏肉や豚肉、ワンちゃん専用の乾燥野菜などをお出汁でコトコト煮込み、栄養満点で香り豊かなスープに仕上げます。
    それをドライフードにたっぷりとかけて与えています。
  2. だしがらを無駄なく活用
    お出汁を取った後は、栄養が詰まっただしがらを袋から取り出し、そのままごはんに混ぜ込むことで、素材の栄養も丸ごと摂取させています。
  3. 冷凍保存で毎日手軽に
    まとめて作ったスープは製氷皿に入れて冷凍保存しています。
    こうすることで、毎日のごはんの準備の際に、必要な分だけをポンと手軽に使うことができます。
    ライくんは季節の変わり目にお腹を壊しやすいため、手作りスープを優しく温めて与えることで、お腹の調子に配慮しています。
    また、冬場など飲水量が少ないと感じる日にも、特別な飲み物として活用しています。

「わんこだし」を続ける理由

「わんこだし」を選び続けている理由は、愛犬の健康を第一に考える中で感じる“安心感”があるからです。

  • 水分補給とカロリーへの配慮
    以前は水分補給のためにヤギミルクを与えていましたが、どうしてもカロリーが気になっていました。
    「わんこだし」はカロリーを気にせず、安心してたっぷり水分を摂らせてあげられるところが、とても助かっています。
  • 無添加へのこだわりと信頼
    市販のフードやおやつは、添加物や化学調味料が使われているものが多く、気になっていました。
    その点、「わんこだし」は自然素材だけで作られているので、余計なものを与えたくないという気持ちに寄り添ってくれる、信頼できる存在です。
  • 飼い主も嬉しいお出汁の香り
    「わんこだし」を煮出すと、キッチンに広がるのは食欲をそそるお出汁の香り。
    その香りに、私自身もほっとした気持ちになり、調理の時間が楽しみになっています。
    愛犬だけでなく、作る側の気持ちまで満たしてくれるように感じています。
  • 健康への考え方との共鳴
    もともと自分自身も漢方や薬膳を日常に取り入れていることもあり、「わんこだし」の獣医師監修という考え方にも自然と共感しました。
    美味しさだけでなく、その背景にある考え方にも安心感があり、続けたいと思える理由になっています。

これから「わんこだし」を試す方へ

愛犬の口に入るものだからこそ、添加物が気になるという方に、心からおすすめできます。
そして、何よりの魅力はアレンジのしやすさです。
お肉やお魚、どんな食材とも相性が良く、素材の味を邪魔しないので、その日の気分や愛犬の体調に合わせて、さまざまなスープにアレンジできるのが本当に素晴らしいと感じています。

飼い主さまのお声一覧へ戻る